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2018.6.15
平成28年度県民が育て楽しむ森づくり活動支援事業の決定
平成28年6月13日付けで、15団体、17事業に対し補助金の交付決定をいたしました。
>>決定一覧はこちら

2016.5.30
平成28年度森の恵みを楽しむ活動支援事業(委託事業)の開催計画
森の恵みを楽しむ活動支援事業の開催計画が決まりました。みなさんの参加をお待ちしています。参加申込など詳しいことは、開催日の1ヶ月前にはホームページの「イベント活動情報」でお知らせします。
>>開催計画の一覧はこちら

2016.5.30
会員からの情報提供
平成28年度おかやま森づくりサポートセンター通常総会において、会員の草間台エコミュージアム推進協議会、杉 秀樹さんから貴重な情報提供がありましたので、お知らせします。

ニホンリスが、松ぼっくりの中の種を食べた後の残骸が
見つかりました。「森のエビフライ」と呼ばれています。



「森のエビフライ」が見つかるということは、
そこに ニホンリス が生息しているという証拠になります。
ニホンリス は広島県内では絶滅したという情報があります。


松ぼっくりと「森のエビフライ」


「森のエビフライ」が見つかるところ

松ぼっくりをいっぱいつけている松の木の下で探します。
ただし 松林 と 杉orヒノキ林 が並んでいる境界あたり。
何故かというと ニホンリス は 杉やヒノキの皮を剥いで、
松の木の高いところに巣を作ります。
「森のエビフライ」で首飾り?などを作って販売する人たちがいます。
そんな人たちは、その場所に度々押しかけ、ニホンリスを不安に陥れるでしょう。
なので、「森のエビフライ」 が見つかる場所を特定されないよう気をつけています。

以上のようなことを教えてくださった方は、岡山市東区の山田勝先生です。



ニホンリスは、木の切り株の上で食事(松ぼっくりの種を食べる)する
のが好きなようです。
山田先生は、その木の切り株のことを 何とかテーブル と言われていました。
写真、コケの生えている部分がその 木の切り株 です。
木の切り株の上で「森のエビフライ」 が見つけやすいとも言えます。

森は、貴重な生き物たちの住み家です。
なのに人目につかない山奥をいいことに、
使えなくなった テレビ・冷蔵庫・洗濯機などの 不法投棄がよく目につきます。
岡山県の優れた森の保全も、ホームページで、呼びかけていただければと思います。

写真・情報提供:草間台エコミュージアム推進協議会 杉 秀樹さん

2016.5.30
平成28年度おかやま森づくりサポートセンター通常総会及び第2回運営委員会を開催
平成28年5月24日(火)「サン・ピーチOKAYAMA」で開催し、平成27年度事業実績及び収支決算、平成28年度事業計画及び収支予算等が承認されました。また総会終了後、第2回運営委員会を同会場で開催し、「県民が育て楽しむ活動支援事業」の採択等、2議案の審議を行いました。
>>通常総会 第1号議案はこちら
>>   〃   第2号議案はこちら
>>サポートセンターで管理している資機材

2016.5.12
新規会員の入会
平成28年5月12日(木)に開催された第1回運営委員会において、新たに1団体の加入が認められ、現在の会員数は44団体となりました。詳しくは「会員の紹介」をご覧ください。

2016.5.12
第1回運営委員会の開催
平成28年5月12日(木)に、岡山市において第1回運営委員会を開催し、28年度事業計画及び収支予算、活動支援事業、会員の入会審査等の審議を行いました。

2016.4.1
平成28年度県民が育て楽しむ森づくり活動支援事業の募集を開始します

募集期間:平成28年4月4日〜平成28年5月13日(金)
>>詳しくはこちら

2016.3.18
第3回運営委員会の開催
平成28年3月17日(木)に岡山市において第3回運営委員会を開催し、会員の入会審査及び、27年度実績、28年度事業計画、活動支援事業募集要領等について協議いたしました。

2016.2.29
おかやまの森フォトコンテスト最優秀賞(岡山県知事賞)に、竹田俊亮さん受賞

伊部区有林管理会(会長 土器 豊)が「平成27年度県民が育て楽しむ森づくり活動支援事業」で実施した「秋の森林体験」(11月22日開催)での活動状況を、当会をサポートする竹田俊亮さん(備前市地域おこし協力隊)が撮影し、おかやまの森フォトコンテストに応募したところ、最優秀賞を受賞されました。
今後も幅広い活動を期待します。

(受賞作品:みんなでつくる木のベンチ)


                          
(備前市 大滝山 親水の森)

2015.11.20
おかやま森づくりサポートセンター研修・交流会開催
平成27年11月19日(木)に会員相互の知識技術の研鑽・共有及び親睦を図るため、久米郡美咲町「林業センター及び久米南町羽出木地区」において研修・交流会を開催いたしました。詳しくは「研修・交流会などの開催」をご覧ください。

2015.8.6
平成27年度フォレストスクール受講者を募集
岡山県では森林ボランティア活動に必要な知識・技術を習得していただく、「森づくりリーダー研修」と「森づくりワークショップ」の受講者を募集しています。
>>詳しくは岡山県農林水産部林政課のホームページへ

2015.8.4
平成27年度県民が育て楽しむ森づくり活動支援事業の事業決定(第2次分)
7月23日まで募集していました「県民が育て楽しむ森づくり活動支援事業(第2次分)」について、5団体から5事業の応募があり、8月4日に開催しました「第2回運営委員会」において応募のあった5事業が事業採択となりました。
>>事業採択の一覧はこちら

2015.8.4
第2回運営委員会の開催
平成27年8月4日に岡山市において、第2回運営委員会を開催し、7月23日まで募集していました「県民が育て楽しむ森づくり活動支援事業(2次分)の採択」、「研修・交流会の開催」等3議案の審査を行いました。

2015.7.2
平成27年度においてサポートセンターの会員を対象とする「県民が育て楽しむ森づくり活動支援事業」の第2次募集を行います
募集期間:平成27年7月2日から平成27年7月23日までです。
>>募集要領はこちら


2014.9.30
安全で楽しい森林活動のために
森林活動における安全を確保するため、改めて岡山県農林水産部林政課から、各会員に周知するよう通知がありました。各会員や今後森林活動に参加を希望される方は、是非次のチラシをご一読ください。
>>安全確保のためのチラシ1はこちら
>>安全確保のためのチラシ2はこちら


2014.3.31
会員のホームページのリンクについて
会員相互の情報交換及び研鑽を深めるため、会員の持つホームページへリンクを設定しましたので、他団体の活動状況等を参考にしてください。
>>リンクのページはこちら

2014.2.24
森林・山村多面的機能発揮対策交付金について

この交付金は森林所有者と地域住民等が協力して行う里山林の保全管理や森林資源を利活用する取組に対して、国から一定の費用が助成される制度です。(研修・交流会等において御紹介しているものです。)
平成26年度事業の募集がスタートしていますので、関心のある方は「岡山県森林・山村多面的機能発揮対策協議会」等に御相談ください。
>>詳しくはこちら


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おかやま森づくりサポートセンター
おかやま森づくりサポートセンターは、
森林ボランティアグループ等が自主的に行う「植樹のつどい」、「保育のつどい」など森林整備活動や、「炭焼き体験」、「自然観察会」など
森の恵みを楽しむ活動を支援する目的で設立した団体で、県民に親しまれ、気軽に相談ができるサポートセンターを目指しています。


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